テスト_インタビュー:慶應義塾大学医学部国際医学研究会(IMA)様
学生団体による医療支援活動をPRするための「タグキーホルダー」
ご依頼くださった経緯についてお伺いします 国際医学研究会(IMA)は、およそ50年の歴史ある慶應義塾大学の公認学生団体で、夏休みを利用して毎年大学6年の医学生が主に南米で巡回診療や健診などの国際医療活動を行う団体でございます。 その活動は、企業様やOB・OGの先生方からのご寄附により支えられ、私は会計担当として収入・支出の管理を担っております。 その傍ら、SNSやYouTubeを通じて広報活動にも取り組み、現地で得た学びや経験をより多くの方に届け、積極的に活動の意義を共有していきたいと考えております。 このたび、貴社が三田会所属の企業であることを知り、また、貴社のホームページに掲げられている「つなぐをつくる」という理念に深く共感し、ご連絡を差し上げた次第です。 とりわけ、モノとモノだけでなく、人と人とをつなぐサービスの創造を通じて、感動と喜びという「コト」を提供する姿勢は、私たちの目指す国際医療活動とも通ずるものがあると感じ、ご協賛のお願いをさせて頂きましたところ、 貴社のご専門であるプロモーショングッズでの ご協賛をご快諾いただきました。